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■「2012年7月」の一覧

 暑中お見舞い申し上げます。皆様いかがお過ごしでしょうか、今年の夏も酷暑になりそうですが
ご自愛のほど心よりお祈り申し上げます。
 私事ではございますが、この度のチーム編成にともない8階のフロアーから1階のフロアーに
お引越しいたしました。
 これを機に、模様替えを行い、今後は「おすすめ物件」の店内掲示や「イベントインフォメーション」等を行っていきます。
 私共、ファーストランドでは岡山市内に限らず【土地】・【中古戸建】・【中古マンション】・【収益物件】など常時多数の物件情報を取り揃えております。又、売却のご相談も『無料査定』にて随時受付いたしておりますのでどうぞお気軽にお立ち寄りください。

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posted by 村岡良治 | 2012:07:23:15:32 | Permalink


 昨日、家に帰る途中で≪≪虹≫≫を見つけました。
 久しぶりにみたので、うれしくなって写真に・・・

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 よく見えません(p_-)

posted by 富士原仁美 | 2012:07:21:16:44 | Permalink
2012.07.14


  好きな言葉に「鬼手仏心」という言葉があります。

 医者が手術を施す時など、まさにこの言葉が意味する心境でなされるものと思います。
 人を指導する場合にも、一見、無茶無謀と思われるような指示を出す時があります。
 その裏に隠された思いは、伸びる芽を伸びるときに伸ばしてやろうという「仏心」から
 発せられたものです。

  とかく現在は、「易しさ」だけが先に立ち、無理するな・体調を考えて適当にやれなど、
 いかにも思いやりの言葉をかける人がいますが、結果的には伸びる可能性をつぶしている
 ように思われます。本当の「優しさ」とはどこにあるのか・・・?
  人は無限の可能性を秘めていると信じておりますので、伸びる可能性のある人、力ある
 人には、これでもかと言うぐらい仕事をする機会を提供し、徹底的に鍛えに鍛えて、内に
 秘めた力を引き出してあげる・・・これが本当の「やさしさ」ではないかと思います。

  先日、サンマーク出版制作の村上和雄ドキュメント「SWITCH:遺伝子が目覚める瞬間」
 の上映が「さん太ホール」でありました。映画は、苦難の中で花咲いた人間の可能性を
 追ったドキュメンタリーでした。この中で、バイオテクノロジーの世界的権威・村上博士は
 「眠っている遺伝子のスイッチをオンにすれば、人間の可能性は無限大である」
 「愛と笑い、使命感といった心の働きで遺伝子は目覚める」と言われていました。

スイッチ  
  よく「人は人によって人になる」と言います。ある人物を通じて、またその人の一言で、
 固く閉ざされていた潜在能力が一気に開花し、おお化けする人がいますが、眠っていた
 良性の遺伝子にスイッチが入ったのでしょう。

  当社は、不動産業を通じて「街づくり」「人づくり」に取り組んでおります。「人づくり」の
 部分においては「鬼手仏心」の想いをもって、「良性の遺伝子がON」になるように
 努めて参りたいと思っています。

posted by 光岡政和 | 2012:07:14:13:12 | Permalink
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